作品简介
《ホワイトブーケ》是花譜收录于《寓話》的第 7 轨。
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歌词
頬が濡れて目が覚めた
脸颊湿润而惊醒
刹那の夢と死の匂い
刹那的梦与死亡的气息
ここはモノクロの小部屋
这里是黑白的小房间
脈動描いてる心臓
描绘脉动的心脏
足りないものを数えるたびに
每当数起不足之处
花びらが一つ落ちる気がして
感觉有一片花瓣落下
簡単だよ言の葉をなぞって
很简单哦 描摹着言语
息を吸うだけ
只是呼吸
ホワイトブーケとラブレター
白色花束与情书
あなたはそこに居る
你就在那里
目には見えないわ
肉眼看不见呢
心がふわって舞うだけ
心只是轻轻飞舞
記憶の海を泳いだら
若在记忆之海中游弋
透明な魚たちが
透明的鱼儿们
ベッドの上から
从床上
私をふわって連れ出してくれた
轻轻地将我带出
核心が移っていく
核心在转移
花と文字が手招いたから
因为花朵和文字在招手
おかしくなっていく
逐渐变得奇怪
帰る場所なんてないよ
没有所谓的归处哦
フロイトの夢のテーゼ
弗洛伊德梦的命题
白昼開いた傷を
白昼中敞开的伤口
塞いでいて塞いでいて
一直堵着 一直堵着
空想の世界はあまりに綺麗で
幻想的世界太过美丽
せめてわがままを聞いて
至少听听我的任性
一夜も欠かさないで
一夜也不要缺席
逢いに来て逢いに来て
来见我 来见我
生きている生きている
活着 活着
虚ろの病床に根を張るほどに
越是扎根于空虚的病床
生活の色が薄くなったら
如果生活的颜色变得淡薄
想像力で痛覚を騙して
用想象力欺骗痛觉
抜け出すだけ
只是逃脱出去
ホワイトブーケとラブレター
あなたはそこに居る
目には見えないわ
心がふわって舞うだけ
記憶の海を泳いだら
透明な魚たちが
ベッドの上から
私をふわって連れ出してくれた
頬が濡れて目が覚めた
刹那の夢と死の匂い
あれは私の箱庭
那是我的箱庭
また動いてる心臓
心脏又在跳动
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