作品简介
《不可解》是花譜收录于《観測》的第 13 轨。
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不可解
歌词
お金とか、ビジネスとか、効率とか
金钱啊、生意啊、效率啊
そういうことをこれから考えなくちゃいけないんだ
从今以后不得不去考虑这些事情了
そうでしょう?
是吧?
だって学校なんかじゃ責任感とか、団体行動だとか
因为学校之类的,总是说什么责任感、团队行动
ありもしない、意味もない将来のためとか言って教えてくるじゃん?
还说是为了虚无缥缈、毫无意义的未来而教导我们,不是吗?
「あるべき人間の姿へ」「正しい人間の姿へ」
「成为理想的人类」「成为正确的人类」
そう思えばなんだか人間全てが汚く思えてくるな
这么一想,总觉得整个人类都变得污秽不堪
仮想世界とか、妄想だとか、そういうものこそ美しくなる
虚拟世界、妄想之类的,这些东西反而变得美丽
ああなんだこの感情は、人間らしくない私だ
啊,这是什么感情,不像人类的我
「寂しい」とか、「愛しい」とか
「寂寞」啊、「爱怜」啊
そんな言葉では表せない
无法用那样的言语来表达
不可解な未観測情景
难以理解的未观测情景
名前のない花のような
如同无名的花朵一般
悠に咲き乱れるこの号哭が
悠然绽放的这阵恸哭
やりたいことすらできなくて
连想做的事都做不到
身動きすら取れない、さびれた心臓に咲いた
在无法动弹的、荒芜的心脏中绽放
不安定な、未完成宣言
不稳定的、未完成宣言
言葉じゃ表せない
无法用言语表达
現実や、社会に刃向うための
为了反抗现实与社会
未覚醒の、不完全な魔法
未觉醒的、不完整的魔法
「人間の正しさってやつを今勉強してるわけですが
「虽然我现在正在学习所谓人类的正确性
セオリー通りに生きて教えられた通りにやることが
按照理论生活、按照教导去做
そりゃ正しいと思うよ
那当然是正确的吧
でもさ、きっとそれだけじゃないでしょう?」
但是呢,肯定不仅仅如此吧?」
何かを間違いだって思うから、誰かに間違いだって言われた
因为认为某事物是错的,就被别人说成是错的
それじゃあこの気持ちはなんだ?
那么这份感情又是什么?
愛情とはまたほど遠い
与爱情相去甚远
激動とも言い難い、どうにも表せない歪な感情
难以称之为激动,无法表达的扭曲感情
これこそ美しいのではないか? この美しさは間違いか?
这不正是美的吗?这份美丽是错误的吗?
ならこんな世界いらない。 私の信じるものを信じたい
那么我不需要这样的世界。我想相信我所相信的事物
「死にたい」とか、「生きたい」とか
「想死」啊、「想活」啊
そんな痛みでは嫌われる
那样的痛苦会让人讨厌
でも不可解な未完の声明
但是难以理解的未完声明
それだけが頼りだろう
那才是唯一的依靠吧
ずっと未知なる現実に無力で
一直对未知的现实感到无力
生きることも難しくって
连活着都很困难
身動きすら取れない寂れた肺ががなった
无法动弹的荒芜的肺发出了声音
不可測な異端の証明
不可测量的异端证明
画面に花が咲いて
画面上花朵绽放
現実に社会に反抗する
反抗现实与社会
不完全な、不安定な魔法
不完整的、不稳定的魔法
このまま、清く正しく
就这样,纯洁而正确
誠実な大人になることが
成为诚实的成年人
それだって正解の一つだ
那也是正确答案之一
でもそれで満足できないのは皆わかってるはずなんだ
但是无法满足于此,大家应该都明白
だってそうでしょう?
因为是吧?
満足してたらこんなところで歌なんて歌わない
如果满足的话,就不会在这种地方唱歌
こんなに苦しくならない
不会这么痛苦
こんなところで踊らない
不会在这种地方跳舞
こんな気持ちで叫んでいない
不会带着这种心情呐喊
こんなに美しくはなれない
无法变得如此美丽
こんなに楽しくなっていない
不会变得如此快乐
踏み潰された涙が固まってできた
被踩碎的泪水凝固而成的
この不可解な感情に名前はない
这份难以理解的感情没有名字
不可解の未観測情景
难以理解的未观测情景
名前のない花のような
悠に咲き乱れるこの号哭が
やりたいことすらできなくて
身動きすら取れない、さびれた心臓に咲いた
不安定な、未完成情景
不稳定的、未完成情景
言葉じゃ表せない
現実や、社会に抗うための
为了对抗现实与社会
不可解で不完全な魔法
难以理解且不完整的魔法
お金とか、ビジネスとか、効率とか
そういうことじゃないでしょう?
不是那样的吧?
愛情とか、友情とかそういう何かじゃ計り知れない
用爱情、友情之类的东西无法衡量
心が打ちひしがれたあの不確かな情景を綺麗だと思うのは
认为心被击垮的那个不确定的情景是美丽的
きっとそれこそが
那一定正是
人間の証だ
人类的证明
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