作品简介
《黄金の木》是花譜收录于《寓話》的第 8 轨。
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歌词
さよならすべて愛に消えるよ
再见了 一切都消融于爱中
最後の旅を終えてしまったら
若结束了最后的旅程
おしえてすべて巨大樹の下の
告诉我 在巨树之下
思春の遺物は育っているのかい
青春的遗物是否仍在生长
君が指を指す世界は不可解だ
你所指的世界令人费解
いとも簡単に命は有機的に
生命如此轻易地有机地
心中するならいつかの私と
若要殉情 就与某时的我
君の追憶のあとにしよう
在你回忆之后进行吧
一口ずつ分け合って
一口一口地分享
青い果実を食べながら
一边吃着青涩的果实
君の見た世界を眺めたら
若眺望你所见的世界
毎秒色付いて華やいで
每秒都染上色彩 变得华丽
ねえどうしてここにいるの?
呐 为何我在这里?
私は黄金の木に問いかける
我问那金色的树木
痛みを忘れる
忘却痛苦
代償に何かを払うとするなら
若要付出某种代价
私が所有する無形物を全部
我所拥有的无形之物全部
捧げないとかもね
或许也无法献上吧
それでは思い出は
那么 回忆
君についての記憶はどこへ行くの
关于你的记忆会去往何方
いつもねここで君がね
总是啊 在这里 你
私の手のナイフを取り
夺去我手中的刀
上げてしまうから
高高举起
明日が創られてしまうの
明天就这样被创造出来
さよならすべて愛に消えるよ
最後の旅を終えてしまったら
結末をすべて見透かしていたように
仿佛早已看透一切结局
少年が仕掛けたのは
少年设下的
終わりのない追憶だった
是无尽的追忆
十年先に果実が実るなら
若十年后果实成熟
どんな色どんな形がいい?
怎样的颜色怎样的形状才好?
大袈裟な問いは今
这夸张的提问如今
財産と言うに相応しい
堪称财产
刹那的なフラッシュに呼ばれて
被刹那的闪光呼唤
一つまた一つと絵が浮かぶ
一幅又一幅画面浮现
ねえどうしてここにいるの?
私は黄金の木に問いかける
問いかける
询问
幼い過去の呪縛となって
成为幼时过去的咒缚
まだ取り憑いていて
依然附身缠绕
心中するならいつかの私と
君の追憶のあとにしよう
一口ずつ分け合って
青い果実を食べながら
君の見た世界を眺めたら
毎秒色付いて華やいで
ねえどうしてここにいるの?
私は黄金の木に問いかける
問いかける
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