「閃光だった」は『仮想都市録』または関連する正式リリースに収録です。このページは録音バージョン単位で作成し、ライブ、リミックス、リアレンジ版を原曲と区別しています。
UFOが横切って、眠りから醒めて
夕映えの熱狂をひとりで飲み干す
泣く前の3秒間 顔を伏せてみるけど、
誰にも見つからない
かくれんぼの途中
まるで、すべてが閃光だった
近づけるまであと何マイル?
気が狂うまでそばにいて
君のすきなように
ためらったあの日の続きの計画を立てよう
それが愛でしょう?
流星の通学路 わざと避けてみる
おんなじ悪夢だけ見てればいいのに
生命のカスケイド 耳を傾けてみる
人も草も花も誰も同じものかも
陽が昇るのが怖くなった
まるで世界が終わるみたい
眠くなるまでそばにいて
まるですべてが閃光だった。
あと何万回、泣けばいい?
どれもこれもが人生だった
君のすきな色に
ためらったあの日の続きの計画を立てよう
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