作品简介
《戦争を知らない大人たち (I SCREAM LIVE2 ver.)》是花譜收录于《I SCREAM LIVE2》的第 15 轨。
试听
歌词
まるで春みたいで むくりと動き出した
宛如春天一般 猛地动了起来
寝ぼけ眼 僕は 生乾きだった
睡眼惺忪的我 还半干不湿
水盤の蛇口 フライパンの残り
水盆的水龙头 平底锅的残渣
「来週には満開」と キャスターは笑った
「下周就会盛开」主持人笑着说
チェックつけた求人 上京した友人
打了勾的招聘信息 去了东京的朋友
封を開けることもなく 溜まっていった郵便
连封都没拆 堆积的邮件
蝶々がひらり ふわり 街は春のように
蝴蝶轻盈飘舞 街道如春天般
ふれあい通り 咲いた 偽物の桜花
接触街道上 盛开的假樱花
まるで夏みたいで スッと思い出した
宛如夏天一般 突然回想起来
駅前に向かうと 揺れるミニスカート
走向车站前 摇曳的迷你裙
まじヤりたいだけで やることもなくて
只是真想干 却无事可做
「学生としての自覚を」って 先生は言ってた
「要有作为学生的自觉」老师曾说过
初めて吸った煙草 バイト タイムカード
第一次抽的烟 打工的打卡
部活終わり 夕方 君の浴衣姿
社团活动结束 傍晚 你穿浴衣的样子
嫌に暑い夜に 二人並び
在讨厌的炎热夜晚 两人并肩
花火よりも 君を見たかった
比起烟花 我更想看你
Good night
晚安
Good night, good night, good night, good night
晚安 晚安 晚安 晚安
Good night
Good night, good night, good night, good night
まるで秋みたいで 世間は冷たかった
宛如秋天一般 世间冷漠
成った穂が垂れるように 愛想振りまいても
即使像成熟的稻穗低头般 虚情假意
死んじまった蝉の方が 誇らしく見えて
死去的蝉反而看起来更骄傲
「阿呆う」なんて 電線のカラスが鳴いた
「傻瓜」之类的 电线上的乌鸦啼叫
父とやったキャッチボール 公園のスコップ
和父亲玩过的接球 公园的铲子
ちょっとでも褒めてもらいたかったんだ
只是想得到哪怕一点夸奖
真っ黒になった僕に 母は優しかった
对变得黝黑的我 母亲很温柔
きっと 愛されていたんだ
一定 是被爱着的吧
Good night
Good night, good night, good night, good night
Good night
Good night, good night, good night, good night
Good night
まるで冬みたいで 言葉が白くなった
宛如冬天一般 话语变白了
雪が降るみたいに 街は静かだった
像下雪一样 街道很安静
ただいま おかえり なんて聞こえない部屋に
在听不到「我回来了」「欢迎回来」的房间里
「メリークリスマス」って テレビが言った
「圣诞快乐」电视说道
年末 飲み会 行かなかった二次会
年末 酒会 没去的二次会
話合わなかった ていうか 合うわけないか
聊不到一块 或者说怎么可能合得来
見分けのつかない ヤング雑誌 グラビア
分不清的 青年杂志 写真页
見分けのつかない ゆとりだった僕ら
分不清的 宽松世代的我们
幽霊も UFOも 宗教も 信じない
幽灵也好 UFO也好 宗教也好 都不相信
友情や 愛情や 日々の事情
友情啊 爱情啊 每天的事情
優柔不断 迫られる決断
优柔寡断 被迫做出的决定
勇敢な勇者も 恋人に勝てない
勇敢的勇者 也赢不了恋人
テロが起こった日 飲み過ぎてゲロ
发生恐怖袭击的那天 喝太多吐了
新聞に包まり 眠った子猫
裹在报纸里 睡着的小猫
眠れば なにも わからない
只要睡着 就什么都不知道
なにも 感じない
什么都 感觉不到
Good night
Good night, good night, good night, good night
Good night
Good night, good night, good night, good night
Good night
Good night, good night, good night, good night
Good night
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