作品简介
《あるふぁYOU》是花譜收录于《狂想》的第 8 轨。
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あるふぁYOU
歌词
さよならも 悲しみも
告别也好 悲伤也罢
蝉時雨と同じ
与蝉鸣如雨相同
命の限り叫んで
竭尽生命地嘶喊
消えゆくだけ
只是渐渐消逝
ずっとずっと歩いた
一直一直地走着
君を探して何千年
寻找你已几千年
廃都市のふりをした
假装成废都
街の電波塔に立った
立于城市的电波塔
言葉なんて
什么言语
いらないって君は言った
你说不需要
陽が衒った 僕を笑った
阳光闪耀 嘲笑我
それでもただ叫んでる
即便如此仍在嘶喊
ここはもう音がしない
这里已没有声音
まだ温さが残る
仍残留着温热
夏を背に泡になる
背对夏日化作泡沫
人魚姫のように
如同人鱼公主
ここから落ちてしまおうか
要不要就此坠落
そうしたら楽だろうな
那样就会轻松吧
砂埃が邪魔をしてる
沙尘在阻碍着
涙なんて
眼泪之类
一粒も意味がなくて
一滴也没有意义
心なんて無くてよかった
没有心真是太好了
君のせいだ 君のせいだ
都是你的错 都是你的错
水草にキスをする
亲吻着水草
ない呼吸が恋しい
怀念无法呼吸
夏なんてないほどに
如同夏天不复存在
冷たさが残る
只残留冰冷
戻れないんだよ もう (泣いて 泣いて)
已经回不去了啊 (哭泣 哭泣)
ここじゃないんだよ もう (アンテナに触れる)
已经不在这里了啊 (触碰天线)
過ぎる日々を洗い流して (全てが観える)
洗去流逝的岁月 (能看见一切)
思い出を口にした
将回忆说出口
呪いのように (夏雲の味がする)
如同诅咒 (有夏云的味道)
君を愛しているんだ (もう死んだみたいだ)
我爱你啊 (仿佛已经死去)
街が泣いた 僕が泣いた (砂埃に塗れた)
城市在哭泣 我在哭泣 (沾满沙尘)
君に届け 君のせいだ (泣く君が観える)
传达给你 都是你的错 (看见哭泣的你)
さよならも 悲しみも
蝉時雨と同じ
命の限り叫んで
消えゆくだけ
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