作品简介
《黄金の木(パソコン音楽クラブ Remix)》是花譜收录于《寓話γ》的第 7 轨。
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黄金の木(パソコン音楽クラブ Remix)
歌词
さよならすべて愛に消えるよ
再见吧 一切消融于爱之中
最後の旅を終えてしまったら
当最后的旅途结束之时
おしえてすべて巨大樹の下の
请告诉我 所有在巨树之下的
思春の遺物は育っているのかい
青春的遗物是否仍在生长
君が指を指す世界は不可解だ
你所指的世界难以理解
いとも簡単に命は有機的に
生命如此轻易地有机地
心中するならいつかの私と
若要殉情 便与某时的我
君の追憶のあとにしよう
在你的回忆之后进行吧
一口ずつ分け合って
一口一口地分享
青い果実を食べながら
一边吃着青涩的果实
君の見た世界を眺めたら
若眺望你所见的世界
毎秒色付いて華やいで
每秒都染上色彩 绚烂起来
ねえどうしてここにいるの?
呐 为什么会在这里?
私は黄金の木に問いかける
我向黄金之树发问
痛みを忘れる
忘却痛苦
代償に何かを払うとするなら
若要支付代价
私が所有する無形物を全部
将我拥有的无形之物全部
捧げないとかもね
或许不得不献上吧
それでは思い出は
那么回忆
君についての記憶はどこへ行くの
关于你的记忆将去向何方
いつもねここで君がね
总是呢 在这里你
私の手のナイフを取り
取走我手中的刀
上げてしまうから
因为你会举起它
明日が創られてしまうの
明天就这样被创造出来
さよならすべて愛に消えるよ
最後の旅を終えてしまったら
結末をすべて見透かしていたように
仿佛早已看穿一切结局
少年が仕掛けたのは
少年设下的
終わりのない追憶だった
是无尽的追忆
十年先に果実が実るなら
若十年后果实成熟
どんな色どんな形がいい?
什么颜色什么形状才好?
大袈裟な問いは今
这夸张的疑问如今
財産と言うに相応しい
称得上是我的财产
刹那的なフラッシュに呼ばれて
被刹那的闪光呼唤
一つまた一つと絵が浮かぶ
一幅又一幅画面浮现
ねえどうしてここにいるの?
私は黄金の木に問いかける
問いかける
发问
幼い過去の呪縛となって
化作幼时过去的束缚
まだ取り憑いていて
仍纠缠不去
心中するならいつかの私と
君の追憶のあとにしよう
一口ずつ分け合って
青い果実を食べながら
君の見た世界を眺めたら
毎秒色付いて華やいで
ねえどうしてここにいるの?
私は黄金の木に問いかける
問いかける
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